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ドックアウト・・・からの、リ・ドックイン。 ~「不定愁訴」が不定ではなくなった日~







今回のTOPには、「齢20歳の更年期障害」とでも見るべきなのか。

12ヶ月点検でもないのに年一ぐらいで修理工場へ出入りさせて
いる気がする、ウチのけーたろーへ捧げたい一曲を載せました。

この先ガラスの如く砕け散るのは、けーたろーの方が先なのか?
はたまた、維持し続けるきつねメの神経の方が先なんだろか?


とは言っても仮に買い替えようにも、己のペナペナに薄い懐では
代替機が見つからないのもホントのところ的な次第なんですが。


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さて・・・前回追記した通り5日間、整備士Nさんのところへドック入り
していたけーたろー。

謎の突発性加速不良から翌朝の自然治癒までナニが悪いんだか
さっぱり分からぬままの入院なだけあって、Nさん自身も繰り返し
乗ってみたものの「症状の再発は見られなかった」そうな。


PA_201901110705371a9.jpg


但し、そのまんま何も手を施さずに帰すのも・・・ということで
ひと通り不具合点検。

タービンの方へオイルを垂らした跡があるタペットカバーの
ガスケットと、経年劣化からクーラントの滲みを招いていた
ホース・クランプを取り替えてもらってありました。


PB_201901110705393e5.jpg


前者にはプラグ周りを囲むパッキンも含まれるため、これで
DIコイルをオイル蒸しにしてしまう心配も無くなった訳です。

それからテスト的に替えてあった出所不明の格安コイルも
「ついでに元々の日立製へ戻しておきました」とのこと。


PC_20190111070540905.jpg


件のトラブルに関してはどれも直接リンクしない内容なので
いずれまた同じ症状を再発した時に再入院、ということで。

一月としては珍しい黄昏の雨の仕事帰りに、けーたろーを
引き取って来ました。


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・・・が、しかし・・・アジトへ折り返す道のりで早くも異常発生

過給を掛けた加速の後に赤信号で停止するとアイドリングが
不整脈的に乱れるんでありますよ。

擬音で例えると「ルルルル・・・ドッ・・・ルルルルル・・・ドドッ」

どうもイッパツ死にかけているようなプラグがカブッた感触で、
青信号で発進すると案の定ややグズってから加速が始まる。

まあ、一旦走り出せば新調したイリジウムプラグの助けもあり
何事もなく滑らかに速度を乗せられ、ブーストもマトモに掛かる。


PD_201901110705423a1.jpg


薄気味悪いのはアイドリング域だけなのでISCVの汚れを疑い
(アイドルスピード・コントロールバルブ。永いK6A乗りならば
「不調を感じたらまず手を掛ける」お約束のポイントです)


会社帰りの疲れと寒さで少しばかり迷ったものの、どうしても
気になって仕方なかったので晩飯前にヤッツケ作業開始。


QB_201901121958448bb.jpg


作業内容的にはググれば山ほど実践例が出て来るもの故、
特筆するようなことも特に無いんですが。

実はコレって、一年半ぐらい前にもクリーンアップした記憶が
あるんだよね。


よほどの異常がない限り1.5万㌔かそこいらで誤作動する程
汚れるはずもないだろう、と思うんだけどさ。


QC_2019011219584562b.jpg


結局のところ予想通りバルブ側にもソレを受けるチャンバー側も
目立った汚れは見当たりませんでした。

そもそも不定愁訴の根源が分からないままのメクラ整備だから、
オマジナイ程度の効果しかない気はしていたのだけれども。


QA_20190112195843a0e.jpg


それでもエアコンON時のアイドル回転数アップが以前より
早くなったので、少しはその苦労が報われたんだろか。



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これもお約束なバッテリーOFFからのCPUリセットを終えたところで
冷えた身体を風呂に浸け、メシ食って飲んだくれて爆睡の翌朝。

氷点下5℃を下回る最低気温に引けた腰を伸ばしながら・・・

「気になる点は全部ツブしておきたい」という思いが勝ったため、
もう一点のシロウト整備へ着手致しました。


QE_20190112195848072.jpg


それはスロットルのメイン・ボア直下にある、水温の計測機構

ここの二枚羽根で感知した水温を前夜整備したISCVへ伝えて
徐々にアイドリングを下げて行く仕組みらしいんでありますよ。


◎ 1/15追記
琢磨呂さんの指摘により再確認したところ、バネ状のモノは
「水温を得て変形作用するバイメタル」の様子。
樹脂の二枚羽はエアバイパスの制御バルブだそうです。

テキトーなこと言っちゃダメだよ俺・・・すみません(謝)。

コイツの軸が汚れて固渋しても低回転域に影響が出るそうで。
20年落ち/10万㌔超の車なら手入れしといて損はあるまい、と。


QF_20190112195850aa2.jpg


しかしネット検索の画像で目にしたような際立った汚損ぶりは
大して見て取れず、これまたオマジナイのレベルだったかな?

赤枠で括ったバネ山の崩れ方こそ、些か気になるけれども。


QN_20190112195930d85.jpg


※ ちなみに前回ドック入りの記事できつねメや友人様各位が
   疑いの目を向けたアクチュエーターは、接続ホース類も
   柔軟さを失っておらず無事。但しリンケージ類を持たない
   ハウジング直付け型故、中身の不具合まで判別出来ず。


QH_2019011219585316f.jpg


暖房焚けない条件下でインタークーラーやらエアクリーナーやら
チマチマ外して作業に勤しめば指先も鼻先も凍えてしまう訳で。

再度コンピューターリセットを試みる合い間に朝風呂へ漬かって
真っ赤になった耳たぶをジワジワ暖めつつ、考えたきつねメ。


QJ_201901121958563ea.jpg


「・・・様子を見るために、あえて少し距離を稼いでみるか・・・。」


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QK_2019011219585754b.jpg


片道で上り坂が20km続くR46での田沢湖行きと迷った末に
チョイスしたのは、それより一層勾配がキツく長い県道一号。

御所湖畔を過ぎれば信号が全くないノンストップルートなため
手っ取り早く症状を出せたこのルートで、「結果オーライ」!


QL_20190112195859717.jpg


道を譲ってくれた先行車を追い越すために床までアクセルを
踏んだところ・・・見事「あの時の症状そのもの」が再発

そう、トラブルの様子見をする為に恐る恐る踏んでいたから
却って故障時と同じ条件を再現する機会が無かった訳です。


QM_20190112195928d25.jpg


3速全開でも4速全開でも同じ症状が出る事を確かめた上で
旧・沢内村へと抜ける山伏峠の手前からUターン。

早速Nさんに「躊躇なくスロットルをベカッと床まで踏むと
どのギアでも息継ぎが出ることを発見しました」
と報告を。


スマホの向こうで一拍置いた彼は、「あ・・・なんか見えた」


QO_201901121959318e0.jpg


今のところハッキリしないけれどポイントを絞り切れた事から
「ピンと来るヒント」を何かしら得られた様子。

きつねメ自身もどこでどういう症状を見せるのか判ったので
気分的にはかなりスッキリした気分になった次第であります。


① 過給を掛けた加速の後で決まってアイドリングが乱れる。

② 5~8分目では息継ぎが出ず、床まで踏んで初めて出る。



「ここまで手を掛けた上でナニをどうするとどうなる」って事を
明確に伝えられた時点で問題解決への糸口が明確になる。


QP_2019011219593393e.jpg


それがスッパリ整理出来たので気分的な面では気持ち良くて
帰り道には「雫石姉っこの湯」へ立ち寄ってしまいました。

そう、「高速とか急加速で全開にさえしなければ大丈夫」と
割り切れたんでありますね。

ここまで判断材料が揃えば修理費用はベラボーじゃないはず。

仮にエンジン本体やターボがイカれていたなら下道巡行すらも
フツーに滑らかにこなせるハズがないのだから・・・。



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QR_20190112195934270.jpg


「サウナで1200数えるチャレンジ(=10分相当)→露天の傍らで
ノボせた身体を一月の風で冷ます→またサウナへ挑む」を
2ラウンドこなした後に乾き切った肌をどっぷり湯へ浸けて。

入湯料の元を取るべく一時間半滞在し2kg近く体重を落とす、
強制デトックスの帰りには、更に床屋さんで2ヶ月ぶりの散髪。

というのもイカれたポイントを特定するキッカケを得たNさんの
許に再入庫出来るのは、代車が戻って来る来週半ば以降。

そこでどうしても何か代わりになり得る「心の小ザッパリ感」を
どうにか全力体感したかった次第であります(←はい?笑)


QS_201901132131285b3.jpg


自ら風邪を呼ばんばかりにベリーショートへ刈り上げた頭と
湯上がりホクホクの幸せテイストを持ち帰ってパソコンを開く
忙しなさと抱き合わせな充実感に満ちる休日の黄昏れ時。

ブラウザに示された当地の天気予報は「今週後半より雪」


NS_20190107070621b79.jpg


わー・・・次回の代車がまた圧雪凍結路発進登坂能力ゼロな
あのFFワゴンRだったら、どーしましょ・・・(滝汗)。


厳冬期の北東北では「レンタルしてもらえるだけで有り難い」
代車、ヒーターさえ効くなら文句言ってはいけないけれど。

あのォNさん、例え古くてもオートマでも構わないので次は
4WDの車両をお貸し頂けないでしょうか・・・?
(懇願)
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tag : もの思い Kei 修理 オイル漏れ 故障 盛岡 岩手

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No title

今日オイル交換のついでに、ウチのもスロットル
近辺をバラしてみましたが、初めてバラしたので
結構汚れておりました(^^;。

>水温の計測機構
ISCVはジムニーも同形状でしたが、こちらの方は、
ジムニーのはスプリングが半分くらいの長さで、
車種による設計の違い?とかなのでしょうね。
ちなみにジムニーの概要書を見てみましたら、
この機構は「バイメタル式リミッタバルブ」と
いうものらしいです。(スプリングがバイメタル)
概要書には機構の説明がないのですが、流れ的に
ISCVの後方に入っており、ネットで調べてみた
ところ、ISCVが全開方向で故障した際に回転数を
制限するリミッタではないか、という記事があり
ました。
(ネットの情報なのでご参考まで・・)

ともあれ、何かしら糸口が見えたようですから、
無事に治るといいですね。

No title

初めて書き込みします、ひま種です。
いつもご訪問,書き込みくださり、ありがとうございます。

新年早々トラブル発生の様子、心労お察しします。
Kcarは、4st初代のフロンテ(アルト47万円の姉妹車),初期型カプチーノ,初代ワゴンRと、F6Aばかり乗ってました(厳密にはフロンテはF5A)が、新型アルミエンジンでも、もう20年選手なんですね!
主治医さんの見立てがドンズバで、早々に復活されるよう、応援しています。

みなさんに習って、わたしも探偵ゴッコをひとつ…、
症状から、ヒドく熱を持った時にフェールセーフが働くようで…、意外と、O2センサーだったりして。

琢磨呂さんヘ。

いやー、御指摘ありがとうございました(恥)。
先ほど本文の方にも追記編集を加えた次第で
ございます。

あの羽根が直にクーラントに当たっていたら、
画像のような煤けた色の汚れ方はしない訳で。
ではバイメタルにはどうやって水温を伝えて
いるのだろか?とまた首をひねるきつねメ
(クーラントで暖まるスロットルボディ自体の
温度を拾って作用するのかしらん?)。

長寿機でバリエーションも豊富なK6Aだけに
ISCVにしてもバイメタルバルブにしても幾つか
仕様違いがあるみたいで、それがまた症状と
どう繋がるのか苦悩の迷宮を深める次第。

もしかしたら加速時の息継ぎとアイドリングの
不整脈は原因が違っていて、後者の根源が
この崩れたバイメタルなのか?とか。
或いは過給時に閉じているべきこのバイパスが
開きッパになりガスを薄くしているのか?とか。

ISCVによる不調の修理例はよく見掛けるのに
バイメタル破損のケースはなかなか見当たらず
「やっぱり本職に委ねるしかないかぁ」と。

ウチのどこかに以前ポチッた中古のスロットル
ボディがあるはずなんだよなー
(ISCV単体の新品が高価なため丸々買った)。
試しにバイメタルを入れ替えてみたいんだけど
どこに仕舞ったんだっけ・・・ゴソゴソゴソ。

ひまわりの種さんへ。

>軽はF6Aばかり乗っていました
おー・・・さすが同い年!(↑の琢磨呂さんも
実は`70年生まれなんですよ)
きつねメの車歴とカブっていて面白いです。

実を言うと自分のスズキ歴も地味~に長くて。

2ストのT5Aを積んだSS20セルボ、マー坊の
元となったSS40セルボCS-G(ひま種さんの
フロンテと兄弟のF5A)、しばらく間を置いて
母の遺品のセルボモード(F6AのNA/FF)、
オートザム・キャロル(同じF6AのNA/4WD)
と乗り継いで今のKeiに至っています。

F6Aにはどうも10万㌔超えた辺りでバルブか
バルブシートが減り圧縮が落ちる、という
持病があるらしくセルボモードもキャロルも
それを理由に手放してしまいました。

で・・・K6Aも初期モデルはバルブが欠ける
(負荷の大きいジムニーに顕著な例とか)
リスクがついて回るそうで・・・。
今のトラブルが出た時はソレを思い出して
一瞬血の気が引きました。

F6AとK6Aの切り替わりは`94年頃かな?
カプチーノも確かモデルの中盤からK6Aへと
チェンジしましたもんね。
平成スズキを支えたエンジンと言えそうです。

>O2センサー
ええ、実は疑っているもののひとつです。
↑もはや何に対しても疑心暗鬼・・・涙目。

ただ、普段から燃調がリーンであれば異常
過熱の可能性も出て来るんですが
(それこそバイメタルバルブ開きっ放しで
燃調が薄過ぎるとしたらビンゴとなるか?)
3分程の暖機を経て数キロ走った程度でも
症状が現れるんですよね。

仰せの通り何かしらのセンサーが逝っていて
燃料をカットしている様な気配が濃いものの
シロウトぎつねには「コレ!」と当てられず。

おそらくプロの診断と修理内容を聞いてから
「あー、そういう理屈かあ」と胸落ちする事に
なりそうであります。

幸せ者♪

けーたろーさんも、
かわいがってもらって、大事にされて、
幸せ者だ♪

「相棒」な感じがしました☆

参考までに

いえいえ、私自身、色々知るきっかけになって、今後に役立ちそうです。
恐らくバイメタルは、紺之助さんのおっしゃるように、スロットルにクーラントを循環させて、その熱を利用しているのかも?。

で、その辺で色々見ていたら、吹けない症状に関して気になるページがあったのでリンク貼っておきますね。

http://www.geocities.jp/ja22ws/prs/index.html

http://www.geocities.jp/ja22ws/o2m/index.html

この方はJA22ジムニー乗りらしいですが、プレッシャーセンサー(ブーストセンサー)の不具合が、紺之助さんの症状に似ているような。(O2センサーでも似た症状みたいですね)

ちなみにウチのジムニーの場合、スロットル直上にある日立製の「BOOST」と刻印のあるセンサーがそれでした。
もし予備のスロットルがあれば、それにセンサーがついていたらダメ元で入れ替えしてみても良いかもですね。
かけがえのない愛車ゆえ、一日も早い回復をお祈りいたします。

トニーさんへ。

そうなんです・・・傍目には田舎のありきたりな
古びた軽自動車に過ぎないクルマなんですが。

外観はあえて全くツルシのまま足回りや操舵系を
変更したりボディに補強を仕込んだり手を入れて。
元がマニュアルの4WDツインカムターボなので、
オッサンの隠れカッ飛び仕様に仕立ててあります。

こういうお遊びが出来る軽って中古ではもう手に
入りませんから、余計延命したいわけです
(アルトワークスの新車なんか買えませんしね)。

大震災の前年に購入してから8年半の付き合いで
既に修理費が購入総額を上回っているけれど、
それでも乗り換える気持ちになれないのです。

足グルマなんだけど単なる暮らしの道具では
ない存在だから・・・確かに「相棒」ですね。

琢磨呂さんヘ。

連投コメント、ありがとうございます。

>バイメタルの仕事
コレってクーラントを直に当てていたらもちろん
緑青色に汚れているハズですよね・・・?
多分薄い隔壁を置いて冷却水が通るラインを
設けているんじゃないかな、と思っています。

↑未だ件の中古スロットルボディが見つからず
とっとと諦め温泉行ってたバカぎつね(笑)。

>吹けない症状に関して気になるページ
ムフフ、やっぱり。自分も一昨日ココにお邪魔して
おりましたよ。

確かにブーストセンサーによる症状はソックリで
有力候補(←?)のひとつと思えました。
O2センサーの方は、どちらかというと梅雨時の
不定愁訴によく似ている気がする次第。

但し旧規格時代の初期型K6Aによる案件なので、
果たして過度期の新規格第一世代なけーたろーと
どこからどこまでが重なるのか・・・?
この先は本職によるジャッジに委ねようと思います。

ただ今年既に20年/10万㌔超の個体ではあるので
今回のトラブルとは直接結びつかなかったにしても、
どちらも劣化を想定しておくべきなんでしょうね。

※因みにきつねメ、クランクのセンサーも疑って
いたのですが。
Nさん曰く、何とけーたろーには「そもそも無い」
のだそう・・・確かにあるべき場所には何故か
メクラ栓的なフタが見受けられるんであります。

年々厳しくなって行く各種規制への対応絡みも
あってかK6Aって一括りに出来ないんですよね。
このエンジンの熟成を担当して来た代々の担当
エンジニアさんと、一度お話してみたいものです。
プロフィール

狐ヶ丘 紺之介

Author:狐ヶ丘 紺之介
1970年生まれの乗り物好きな中年ホンドギツネ(オス)。
クルマもバイクも好きなのに、精神構造が基本アナログ。
四輪はM/T派、二輪はキャブ派という典型的な昭和男。

ニンゲンに化けたは良いものの21世紀の流れに乗れず、
世間と森の境目辺りでひっそりブログを綴っております。

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